NLPとフォトリーディング

今年も相変わらずNLPでより良いコミュニケーション方法を身に付けようと奮闘しております。

自称コミュニケーション名人です。

NLPを知ったばかりの当初はコミュニケーションに苦手意識があったためこのようなHNとしましたが、そろそろ“自称”を取り除いても良いのでは?と考えつつあります。

・・・すみません、天狗になっているだけです。

相変わらず、“自称”コミュニケーション名人です。

とはいえ、コミュニケーションに対する苦手意識は今はほとんどないですよ。

それもこれも、NLPのお陰です。

最近は、コミュニケーションもさることながら、NLPを学ぶことそのものが楽しくて仕方がないのですよ。

NLPセミナーはコミュニケーション方法などを学ぶセミナーのため、当然のこと体験・実践に重きを置かれていますからね。

それが楽しいです。

あと、コミュニケーションとは関係なくても、NLPに関する様々なお話しを聞くこともできます。

最近聞いたのがフォトリーディングなんですが、皆さん「フォトリーディング」ってご存知ですか?

横文字の呼び方じゃピンとこないかもしれませんが、「速読」のことです。

これなら誰でもお判りでしょう。

心理療法のNLPと速読って一見何の関係も無さそうですが、実はフォトリーディングにはNLPの要素が数多く盛り込まれているようなのです。

フォトリーディングを修得すれば仕事にも大いに役立つと言いますし、せっかくNLPを学んでいるのですから、こういったことからコミュニケーション以外にも役立てられないかなと思っている今日この頃です。