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	<title>NLPでコミュニケーション名人になろう！</title>
	<link>http://www.codycheaty.com</link>
	<description>NLPでコミュニケーションの達人となるべく、勉強を始めました！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 Aug 2010 00:50:27 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>ディズニー・ストラティジー</title>
		<description>さて、コミュニケーション中に同僚の女性が“ディズニー”という単語だけで反応した（笑）、NLPのディズニー・ストラティジー。

前回は、数々のディズニー作品の生みの親であるウォルト・ディズニー氏が事業を成功させた手法であるとご説明させていただきました。

その詳しい内容は、三つの段階を踏みます。

一段階目は「ドリーマー」といって、夢見がちな理想ばかりを追い掛ける人。

実際に可か不可かは考えずに、やりたいこと、こうなったら良いと思うことを夢見ます。

この無制限かつ無敵の思考を、次の段階で一気に低落。

その二段階目が、リアリスト。言葉通り、現実を目の当たりにすることです。

とはいえ、現実を目の当たりにして気分的に落ち込むのではありません。

理想でしかなかった夢を、実現するためには何が必要かを現実的に考えます。

つまり、不可能だからと諦めるのではなく、可能とするために努力するのですね。

そして三段階目がクリティックといって、これは批評家という意味。

ただこれも批評といっても、夢を実現しようとするのを不可能だと決めつけるような辛口の批評ではなく（汗）、それで本当に可能か、他に良い方法は無いかといった、建設的な批評を行います。

こういった段階を踏むことで、猪突猛進に突き進むのではなく、確実性のある道を達成に向けて歩むことになるのですね。

これは上記の通りビジネスの実践的なことに関する手法でコミュニケーションとはあまり関係ありませんが、これだってNLPのひとつ。

同僚とのコミュニケーション中にある人が気付いたのですが、「ディズニー・ストラティジー」なる名を付けられているということは、ウォルト・ディズニー氏がこれを実践していた当時はNLPの手法のひとつとして確立していなかったということになります。

また、現在ほどNLPが発達していなかった時代ということにもなり、それなのに彼は独自に効果的な戦略を編み出しては実践していたのですね。

きっと、コミュニケーション能力も相当なものだったのだろうと思いますよ。 </description>
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		<title>ディズニー好きの女性とのコミュニケーション</title>
		<description>僕がNLPを学んでいることを明かして以来、僕によるNLPでのコミュニケーション講座がたびたび開催されています。

いや、コミュニケーション講座っていっても、NLPとはなんぞや？ってこととか、僕が勉強しているコミュニケーション方法とかを教えているだけなんですけどね。

ですが、良いコミュニケーションの方法ってのは誰でも興味があるみたいで、次から次へと質問されるのですよ。

もう、僕に訊くより実際にNLPを勉強してみろ！と言いたいです。

よし、次に言っておこう。

でも、NLPって略語だけではイメージしづらいためか、興味を示さない人もいるんですよね。

女性の人なんですけど、「良くわからないので私はいいです」って言ってね。

しかし、先日NLPの手法の中の“ディズニー・ストラティジー”について話そうとすると・・・その女性が食いつきました。

ディズニー・ストラティジーとは、かの有名なウォルト・ディズニー氏が事業を成功させた手法で、コミュニケーションとはあまり関係がなさそうなことなのですけど、これもNLPの手法のひとつ。

そんな説明をすると女性は「な～んだ」と言いたげな顔になってしまいました。

どうやら“ディズニー”という単語だけに反応したようで（笑）

彼女いわく、自称“無類のディズニー好き”だそうですよ。

でも、好きなのはディズニーリゾートとかキャラクターとか映画であって、ウォルト・ディズニー氏やその成功術とかは興味がないと。

・・・それで無類のディズニー好きなんていえるのかどうか甚だ疑問ですが（汗） </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=58</link>
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		<title>NLPブームの始まり！？</title>
		<description>僕にコミュニケーション力向上のためにとNLPを勧めてくれたのは上司なので、当然その上司は僕がコミュニケーションのためにNLPを学んでいることは良く知っています。

と同時に、コミュニケーションのためにとNLPを勧めるくらいなので、上司自身もNLPのことやそれがどうコミュニケーションと関係あるのかってことくらいよ～く理解していらっしゃいます。

・・・そして、最近僕のコミュニケーション力が良くなってきたことも（コミュニケーションに自信がついてきただけかもしれませんが）

しかし、その他の同僚などはNLPについて詳しくないため、僕のコミュニケーション力の変化にはあまり気付いていないようで。

コミュニケーションのためにNLPを学ぶようになって1年が経とうとしていますが、最近やっと同僚の1人から「聞き上手だね」と言われるようになりました。

そこで、さりげなく「NLPのおかげかな？」と呟いてみたところ、ほとんどの同僚が「NLP？何ソレ？」といった反応。

彼らは僕とは違ってもともとコミュニケーションが下手というわけでもないので、僕のようにコミュニケーション力向上のためにと上司からNLPを勧められることもなく、よってNLPについてやコミュニケーションとの関係の詳しい知識を持っていないらしく。

・・・というか、NLPを知らない人ってこんなに多いのか。

コミュニケーションに良いNLPを知らないというのはもったいない。

得意顔になって「NLPとはコミュニケーションに深く関係していて・・・」と説明しましたとも。

そんなときふと上座を見やると、例の上司がニヤリと・・・

・・・・・・Σ（￣口￣；） </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=54</link>
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	<item>
		<title>仲の良さが現れるコミュニケーション</title>
		<description>以前、テレビ番組でNLPの手法のひとつであるミラーリングを利用したコミュニケーションについて、NLPセミナーの紹介とともに説明されているのを観たとお話ししましたが、最近またテレビでミラーリングによるコミュニケーションを見かけました。

せっかくのコミュニケーションなんだし他の手法も紹介すれば良いのにと思わなくもありませんが、その番組は婚活に効果的なコミュニケーションをテーマとしたもので、異性と打ち解け合うコミュニケーションのアドバイスとしてNLPを紹介されていました。

そもそもNLPのミラーリングがコミュニケーション方法として注目されるのは、長年連れ添った夫婦は自然と行動が似通ってくると分析されているため。

そんな夫婦のように、婚活中のコミュニケーションでも意識して行動を似せれば親しみを抱いてもらえる・・・という考えのもと、NLPのミラーリングが婚活コミュニケーションに効果的とされているのだとか。

最近、こういう婚活とか結婚相手とか出会いのコミュニケーション関する番組が多いですよね。

婚活ブームってやつか。

僕はこれでもいちおう妻がいるので婚活は関係ありませんが、長年連れ添った夫婦ほど行動が似てくるっていうコミュニケーションはちょっと判ります。

いえ、僕と妻は結婚してからまだ数年しか経ていませんが、実は出会ってからが長いのですよ。

そのためでしょうか、ふとした仕草を近いタイミングで起こすことが結構あるように感じられます。

飲み物に手を伸ばすタイミングが同じだったとか、僕が足を組むと妻も足を組むとか。

気付いたら同じ体勢をとっているということも多々あって、第三者からだと可笑しな構図に見えるんじゃないかと思ってさりげなく体勢を変えたこともあります（笑）

でも、これじゃあミラーリングと逆の効果がコミュニケーションに生まれそうですね。

良いコミュニケーションのためにも、これからは放っておこう。

この共通点、きっと妻は気付いていないと思います。

自然とできてこそ仲睦まじさが現れているようで、なんだか誇らしいですね。 </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=48</link>
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	<item>
		<title>リフレーミング</title>
		<description>久しぶりにコミュニケーション方法について説明してみたいと思います。

たまにはこうしてNLPを学び続けていることをアピールしませんとね（￣ー￣）ｖ

今回説明するのは「リフレーミング」というもの。

リフレーミングとは物事に対する考え方を変えることです。

奇才シェイクスピアのお言葉に「良いも悪いも考え方次第」という言葉がありますけど、これは考え方によっては悪いことも良いことになるという意味（セミナーの受け売り／汗）

普段悪いことと思ってしまいがちなことでも、視点を変えれば良いことに早変わりします。

例えば、晴れ続きの日に降る突然の雨。

嫌ですよね・・・今日も晴れだと思って傘を持っていなかったら、なおのこと。

しかし、本当に嫌なことでしょうか？

晴れ続きで暑かったけれども、やっとの雨で少し涼しくなりますよね。

それに農家にとっては恵みの雨にもなりましょう。

ほら、良いことじゃないですか！

・・・これがリフレーミングです。

リフレーミングがコミュニケーションとどう関係あるのかというと、例えば上司から叱られた場合。

上司から叱られると、自分の不甲斐なさが身にしみたり、上司の煩さに苛つくこともあるでしょう。

しかし、こう考えてみましょう。

大抵の人は、叱ってもどうにもならない人には叱ることさえ諦めます。

つまり、今叱られている自分はまだまだ成長の余地があり、上司も自分の成長を期待しているのだと！

そう考えると前向きになれるでしょう？

コミュニケーションの手法としてはこじつけのように感じられるかもしれませんが、そもそもNLPとは前向きになるための方法ですからね。

これらをどうコミュニケーションに利用するかが重要となるのです。 </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=44</link>
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	<item>
		<title>あくまでも自然なミラーリングを</title>
		<description>ついこのあいだ、テレビ番組でNLPを紹介されているのを観ました。

異性と接する方法を指南している番組だったと思うんですけど、「アメリカで実践されている言葉を使わないコミュニケーション方法！」といううたい文句で、すでにNLPを知っている僕はピーンときましたね。

その番組で紹介されたのは、数あるNLPのコミュニケーション方法の中のミラーリングです。

ミラーリングはこのサイトでも以前に紹介させていただきましたね。

その名の通り、相手の仕草を鏡のように写し取るという方法です。

番組ではセミナーの様子も紹介されていて、言葉は発されないのに、二人一組となった受講者が各々同じ行動をとっているという異様な・・・じゃなくてユーモラスな（笑）光景が繰り広げられていました。

まぁ、セミナーはあくまでも練習や勉強の場ですからね。

ミラーリングを身にしみ込ませるために、大げさに仕草を写し取って練習していたのでしょう。

でも、普段のコミュニケーションでは気をつけなければいけません。

あまりわざとらしくミラーリングを行っていると、相手に不審な思いを抱かれかねませんからね（笑）

練習を繰り返して、そのうち自然にミラーリングできるようになると良いです。

ちなみに、僕が受けているNLPセミナーは番組で紹介されたものとは別物です。

番組で紹介されたのは、コミュニケーション方法を学ぶためのセミナーで、方法のひとつとしてNLPを組み込んでいるような内容のものでした。

僕が受けているのは、NLPそのものを学ぶためのセミナーですから。

・・・とはいえ、僕がNLPを学び始めた当初の目的はコミュニケーション力を高めることに他ならないのですけどね。 </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=42</link>
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	<item>
		<title>NLPとフォトリーディング</title>
		<description>今年も相変わらずNLPでより良いコミュニケーション方法を身に付けようと奮闘しております。

自称コミュニケーション名人です。

NLPを知ったばかりの当初はコミュニケーションに苦手意識があったためこのようなHNとしましたが、そろそろ“自称”を取り除いても良いのでは？と考えつつあります。

・・・すみません、天狗になっているだけです。

相変わらず、“自称”コミュニケーション名人です。

とはいえ、コミュニケーションに対する苦手意識は今はほとんどないですよ。

それもこれも、NLPのお陰です。

最近は、コミュニケーションもさることながら、NLPを学ぶことそのものが楽しくて仕方がないのですよ。

NLPセミナーはコミュニケーション方法などを学ぶセミナーのため、当然のこと体験・実践に重きを置かれていますからね。

それが楽しいです。

あと、コミュニケーションとは関係なくても、NLPに関する様々なお話しを聞くこともできます。

最近聞いたのがフォトリーディングなんですが、皆さん「フォトリーディング」ってご存知ですか？

横文字の呼び方じゃピンとこないかもしれませんが、「速読」のことです。

これなら誰でもお判りでしょう。

心理療法のNLPと速読って一見何の関係も無さそうですが、実はフォトリーディングにはNLPの要素が数多く盛り込まれているようなのです。

フォトリーディングを修得すれば仕事にも大いに役立つと言いますし、せっかくNLPを学んでいるのですから、こういったことからコミュニケーション以外にも役立てられないかなと思っている今日この頃です。 </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=40</link>
			</item>
	<item>
		<title>NLPコミュニケーションと僕と仕事</title>
		<description>明けましておめでとうございます！

毎日寒いですねぇ。

日本の冬なんだから仕方がないといえば仕方がないのですが、朝晩の冷え込みはなんとかならないものかと思う今日この頃です。

それはともかく。

1年の始まりですし、昨年学んだNLPのことやコミュニケーションの上達ぶりについて振り返ってみたいと思います。

本当ならそんなことは昨年末にしておくべきだったのでしょうけどね、年の瀬は何かと忙しかったものですから・・・（汗）

さてNLPですが、NLPは学んでいるだけでもコミュニケーションに自信が持ててしまう、大変有益なものだということが判りました。

学ぶということは知るということですからね。

知っていれば自然とコミュニケーションに活かされてきます。

もちろん、意識して活かそうとすればなおさら効果は強まりますけど。

でも、もともとコミュニケーションに自信がなかった僕にとっては、NLPを勉強しているということがコミュニケーションを行うにあたっての強みとなり、コミュニケーションに対して前向きになれているのですよ。

こんな僕にNLPを紹介してくださった上司には感謝してもし足りません。

はたから見ればまだまだコミュニケーションの初心者なのでしょうが、前向きな姿勢はどうやら伝わっているようです。

上司も僕を評価してくれているのか、今年から始まる事業に携わらせていただくことになりましてねぇ。

それを行うにはやはりコミュニケーションが鍵となるようなのです。

そんなわけで、今年も僕はよりよいコミュニケーションのためにNLPを更に勉強していこうと思います。

今を超えるほどのコミュニケーションの達人となり、いずれ重要な事業を任されるようになり、そしてゆくゆくは昇進＆給料ア（強制終了） </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=38</link>
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	<item>
		<title>ポジションチェンジ</title>
		<description>NLPを学び始めて数ヶ月が経ちました。

生活や仕事でのコミュニケーションにNLPで学んだことを取り入れていると、気づかないうちにコミュニケーションにそれらが活かされているようです。

おかげで、最近コミュニケーションが苦手だと思っていた僕でさえコミュニケーションが楽しいと思えるようになり、NLPそのものも楽しく学べるようになっています。

こないだのように上司にニヤリとされることもありますけど（笑）

今回は「ポジションチェンジ」について少し。

以前NLPでよく使われる、視覚と聴覚と対感覚の「VAKモデル」についてお話しましたが、ポジションチェンジもそれらに関係することです。

ポジションチェンジとは、物事の理解や記憶をVAKによって行おうとするもの。

特にコミュニケーションにおいては、相手の立場でVAKを感じ取り、理解しようとするのがポジションチェンジです。

ラポールを学んでいるときにも思ったことですが、NLPで学ぶコミュニケーションの基本は意外と私たちが無意識に行っていることです。

ポジションチェンジもその代表で、誰もが知らず知らずのうちにコミュニケーションのために行っていることなのだとか。

ポジションチェンジの「ポジション」とは、知覚位置のことです。

知覚位置とは、自分、相手、第三者という三つの位置。

つまり、コミュニケーション中における立場や視点のことで、自分を主体として見た相手であったり、逆に相手の立場から見た自分であったり、はたまた第三者から見た我々であったりするわけです。 </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=36</link>
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		<title>ラポール「ミラーリング」</title>
		<description>ミラーリングは、各種あるラポールの中でももっとも分かりやすいNLPのコミュニケーション法かもしれないですね。

ミラーリングはその名のとおり、鏡となることです。

話し相手にとって自分は鏡であるかのように、動作を真似るのだとか。

相手が首を傾げたら自分もやや傾けてみたり、足を組んだら自分も組んでみたり・・・

・・・まぁ、鏡になるっていってもゲームじゃありませんから、対称にする必要はありませんけどね（笑）

それに、わざとらしくならないように注意。

ミラーリングをすれば相手との一体感を感じてもらえるようになりますが、露骨だとコミュニケーションには逆効果です。

あくまでもさりげな～くすることが大事。

・・・っていうと、なんだか難しいことのように思えますが、意外とそうでもなかったりします。

僕がNLPを学び始める以前にも、親しい間柄の人（家族・友人など）と話しているときに「あ、同じことしてる」と思ったことがあります。

なので、ミラーリングって本当に心が通じ合ってる人とは自然と行われるんじゃないかと思うんですよね。

つまり、意識してミラーリングを行うことは、心を通じ合わせようと努力することではないかと。

それを思うと、NLPはもっとも良いコミュニケーションを自然とできるように身につけることだということにもなるんじゃないでしょうか？

これで、ラポールの4種「キャリブレーション」「バックトラッキング」「ペーシング」「ミラーリング」全てを説明しましたけど、皆さんはこれ全部できてますか？

僕は努力はしてますが、今のところ自然とはできてません。

でも意識してやり続けていれば、そのうち無意識でもできるようになるでしょう。

引き続き、NLPでコミュニケーション、頑張っていきます！ </description>
		<link>http://www.codycheaty.com/?p=34</link>
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